1.『しかし』とはこれまでのことを振り返るときに必ず使います。
つまりこの後に続く言葉は『今までの人生』を象徴します。
⇒微笑むことは一度もなかった
なんか暗い人生っぽいなorz
2.『やがて』は近い未来を予想、あるいは予測する時に使います。
あなたが今一番気になる未来…『恋人との行方』を表します。
⇒歩き出した
恋人居ないんですけど・・・。
3.『ただ』これは後に『…だけ』などが続き、非常に少数なものを語る時に使う接続詞なので
『一人の時のあなた』の状態がここで浮き彫りにされるでしょう。
⇒笑顔が見たかっただけなんです
・・・?笑顔が見たいのか!
4.『だって』はもちろん言い訳する時の常套句(じょうとうく)です。
あなたが言い訳する時、あなたが知らず知らずのうちに自分の欠点を語っているのです。
人のせいにしてしまおうと言い訳しているはずなのに、実は『あなたの嫌なところ』をさらけだしてしまっているのです。
⇒女の子だもん
欠点?
5.『そして』は現状を受けて、その延長線上『あなたの老後』がここに映し出されてます。
⇒スイカを食い尽くした
あたしスイカ嫌いだけどおばあちゃんになったら食べれるようになってるかなー
6.『水たまり』というのは真実を映す鏡の象徴でもあります。
水たまりをどうとらえるかによってわかるのは『あなたの本当の姿』です。
⇒私の行く道をふさいだ
なんかさっきから悪い感じのばっかじゃないですか!?;
7.『あの子』これは他人を指す言葉ですね。
他人に対する言葉は裏返してみれば他人の目に映る自分を意識する言葉でもあるのです。
自分をつくろったり、よく思われたいと願う部分、これは『好きな人の前にいるあなたの態度』です。
⇒脱ぐとすごいんだよ
ちょ、もう最悪なんですけど!www
何!?あたしこんなこと意識して態度で表してんのかよっ!?
思ってませんよ!自分のこと全然そんなふうに思ってません!
8.『今日の私』、『今日』とあえて限定すると、とてもあらたまった気持ちになります。
でもそこには無理にとりつくろった偽りの心が含まれていることも事実でしょう。
ここでは『ウソをついている時のあなた』が表れてしまいます。
⇒涙もろい
涙もろいとき嘘なんかついてませんって!
9.『すこしは』…出来なくてもいいからわずかでもいいから努力しなくてはと、
自分を叱咤激励(しったげきれい)するような気持ちをこめたこの言葉から導かれるのは、
あなたのやる気、つまり、『今年の目標』なのです。
⇒あたしのことを構ってよ
目標というかこうされたいっていう願望っぽいなあ
10.『涙』は喜び、悲しみ、感動とさまざまに揺れ動くあなたの心の代弁者です。
大人への第一歩を踏み出した『初体験の時』の不安や喜びがここでわかります。
⇒すっぱい
なんといえば・・・(゜д゜;)
あたっているんでしょうか・・・!?
脱ぐとすごいんだよっていうのはちょっと・・←
ワールドイズマイン、ミクの中で一番好き!!!!